カテゴリー別アーカイブ: 雑記

パッとしないTodayだけど頑張るよ、十円玉

ナリは生まれつきパッとしないんですけどね( ´-`)y-~~
特に今日は、頭と腹ン中がパッとしない。
これからシステム入れ替えの為に現場に赴くというのに、これではイカン。
ってなわけで、スマドラをいつもの2倍飲みます。
ウイスキーを少し口に含んで流し込みます←悪い子(`・ω・´)
この日記を書いている最中に大分シャキッとしてきました。
さて、現場に行ってきます・・・。

なおとの闇

なおと VS 十円玉の続き。

放課後、忘れ物を取りに教室へ戻ろうとしていた十円玉「!!( ´-`)」

洋子「なしてトマトちゃんダメなの??」

なおと「!!・・・(#゚Д゚)」

洋子「ナンかあったの??」

なおと「・・・・・・(#゚Д゚)」

なおと「・・・ナンもねえよ(#゚Д゚)」

洋子「それおかしいっしょ」

洋子「ナンかあったからトマトちゃんって呼ばれんのイヤさなったんしょ??」

なおと「・・・・・・(#゚Д゚)」

十円玉「|-`)・・・」

洋子「ウチ等に話せない事情があんの??」

なおと「・・・・・・(#゚Д゚)」

洋子「黙ってたらナンもわからないっしょや」

なおと「・・・・・・(#゚Д゚)」

まさあき「トマトちゃーん!乳でかーい!!(^ヮ^)」

なおと「(^ヮ^ )=3 ヾ(゚Д゚#)ノ=3」

洋子「まさあき邪魔しないで、なおともやめて。」

まさあき「(´・ω・`)」

なおと「・・・(#゚Д゚)」

なおと「・・・(#;д;)グスッ」

まさあき「え(´・ω・`)」

なおと「・・・ナンもねえ・・・ナンもねえから(#;д;)グスグス」

まさあき「マジで泣いちゃったよこいつ(´・ω・`)」

なおと「・・・帰る(#;д;)」

なおと「お前等、今日のことバラしたらブッ殺す(#;д;)」

教室に入れない十円玉「|-`)・・・」

なおとに見つからないように隠れる十円玉「|彡サッ」

「おい」

十円玉「!!( ´-`)」

十円玉「なんだ、まさあきか( ´-`)ビビらせんな」

まさあき「お前ずっと見てたべ?もうあいつのことトマトちゃんって呼ぶのやめてやんべ・・・」

十円玉「あいつさ深い理由があるっぽいのはよくわかった( ´-`)」

なおと VS 十円玉

なおとの弱点を発見したときのお話。

十円玉「トマトちゃーん(^ヮ^)」

なおと「!!(#゚Д゚)」

十円玉「アンアーアアンッアンッアアーッアンッアンッアンッアアーンッアッイェー(^ヮ^)」
↑元ネタ:ウゴウゴルーガ

なおと「てめえこのっ(#゚Д゚)」

担任「どした(^ヮ^`)」

なおと「こいつ俺のNG破りやがった(#゚Д゚)」

担任「日頃の行いが悪かったんだな(^ヮ^`)w」

ケンジ「なおとはトマトちゃんと言われると怒るφ(´゚д゚`)カキカキ」

なおと「書くな(#゚Д゚)記憶から消せ」

もへ(あきのぶ)「・・・(´・ω・`)」

もへ(あきのぶ)「・・・トマトちゃん(´・ω・`)」

なおと「・・・・・・:(“Д”#:」

担任「あきのぶもそのへんにしとけ(^ヮ^`)」

まさあき「この勝負、十円玉の勝ちだなw」

なおと「はあっはあっはあっ:(“Д”#:」

一本。( ´-`)ノ

俺の友達が自作ゲーム外伝のノベライズを作ってるよ

友人のGundaManiaが、自作ゲーム「Sacrifice」の外伝をノベライズで公開。
今日作りたてほやほやだから記事は少ないけど、アンチストーリーがストーリーに昇華する瞬間を体験出来る程出来がイイ。
非常識な作品世界なのに、絶妙なリアル感が出てて面白いよb

heavyrain

ワンルームの薄暗い要塞

十円玉です、SOHOという名の引きこもりプログラマです。
内面的に闇の深いコンプレックスの塊っつか、リアルで精神疾患とおつきあいしています。
「キモい」という単語に敏感です。「なので」あまり外出しません。
一時期(親親戚や彼女がコワイほど)重度の対人恐怖に陥りなんとか回復しましたが、母親の所為で受けた傷跡は深いです。
コミュ障ではないので人と普通にお話ができますが、表向きでは(ほぼ)無感情のフリをしています。
ガラスの心を耐熱ガラスで守っています。はい、ストレスに弱いです。すぐ肌に出ます。

そんな俺が唯一落ち着ける場所が、ワンルームの自宅。誰にも侵されない俺だけの要塞。
今日はとある事案で予定が狂い、どうせならとお休みをいただきました。っつか仕事するもしないも俺の自由なんだけどね。
なのでブラックを飲みながら好きな音楽をかけ流してマターリしています。今日は珍しく仕事に関わる勉強をしていません。

そういえば、この要塞よりももっと大事なものがありました、このPCです。
マザボがもう7年目です。よく持ってくれています。いつもありがとう。
自作PCだもんで新しく組み直してもいいのですが、データの移し替えやら開発環境の再構築やらが面倒で、気がついたら6年以上経ちました・・・。

デカイお金でもドカンと入ってこないかな・・・。

俺がこのブログで母親の事を殆ど書かない理由

エグいお話がたくさんあるから、あまり話したくないのよね(´・ω・`)

まあまあ過保護過干渉の(多分)境界性パーソナリティ障害持ちの癇癪玉のようなとんでもないおっ母でして、俺も親父も随分長らく悩まされました。
そういった家庭のトラブルもあり、俺は高校に入って直ぐ(おっ母から逃げるように)一人暮らしを始めました。
んでそのおっ母が俺がハタチのころに亡くなったんですが、葬式から一度も納骨堂にお参りに行っていません。
母方のばあちゃんが「お墓までとはいわないから、せめて仏壇とお線香だけは上げてくれ」と泣きながら親父にお願いしていたのですが、親父はこれを拒否。
位牌と遺影をばあちゃんに押し付けて、俺が小さい頃のアルバムも全部捨てました。
それ以来、母方とは十数年一切連絡を取っていません。

番長のあられもない姿

高校時代のとある放課後のお話。

掃除当番、からの先に下校した連れを探す十円玉(参謀)「(´-`≡´-`)」

十円玉「お前等、こんな薄暗い所で何やって( ´-`)」

赤デブ(番長)「にゃんにゃこにゃんにゃん(*´-`)」

お寺の息子(諜報)「おい(゚Д゚)」

赤デブ「にゃんごにゃんご(*´-`)」

子猫「なー(゚Д゚o)」

赤デブ「来たか十円玉、早速だが猫のエサ買ってこい(*´-`)っ⑩」

十円玉「それはいいけどお前(;´-`)」

十円玉「この光景ば誰かさ見られたら・・・(;´-`)」

赤デブ「にゃんにゃん(*´-`)」

子猫「なーなー(゚Д゚o)」

お寺の息子「赤デブ番長のこのあられもねえ姿よ、人様にゃ見せられねえな(゚Д゚)」

キャットフードを買って帰ってきたら。

お寺の息子「自然の摂理に逆らうな(゚Д゚)」

赤デブ「(;´-`)」

十円玉「あれ猫は?」

赤デブ「母親のもとに帰ってった(;´-`)」

十円玉「無駄足かよ(;´-`)」

お寺の息子「こいつ猫飼いたいって言い始めてよお(゚Д゚)」

お寺の息子「そしたら母猫来て帰ってった(゚Д゚)」

赤デブ「・・・決めた。(*´-`)」

赤デブ「おで、今夜は猫の気持ちで過ごす。(*´-`)」

お寺の息子「は??(゚Д゚)」

赤デブ「買ってきた猫のエサよこせ(*´-`)おでが食」

お寺の息子「(´-`(┓ヾ(゚Д゚#)ノ」

十円玉「なことがありましたとさ( ´-`)」

親父「お前等相変わらず仲いいな(´・ω・`)」

オチもへったくれもない思い出話

ある日、会社の給湯室でクラムチャウダーを作っていた十円玉「(*´-`)~♪」

事務のねーちゃん「よこせ。(゚-゚)」

十円玉「(´-` )」

事務のねーちゃん「 よ こ せ 。 (゚-゚) 」

専用棚を開く十円玉「何にします?( ´-`)ノ」

事務のねーちゃん「その。ジャガイモ野郎をねじりミンチにしたようなヤツ(クラムチャウダー)をいただこうか。(゚-゚)」

クラムチャウダーを手渡す十円玉「どぞ( ´-`)ノ」

事務のねーちゃん「かたじけねえ。(゚-゚)」

十円玉「いえいえ( ´-`)」

事務のねーちゃん「私、お腹壊しちゃってね。(゚-゚)」

事務のねーちゃん「固形物が胃に入らなくて、じゃあスープでもと思ってコンビニに行こうとしたら、丁度スープの香りがしたのだよ。(゚-゚)」

事務のねーちゃん「私を誘惑した君が悪いのだよ。(゚-゚)」

事務のねーちゃん「っていうかそのスープ類。次から稟議に通して常にストックしとこうか。誰でも飲めるように。(゚-゚)」

十円玉「いいですね(*´-`)」

事務のねーちゃん「君からも課長を説得してくんろ。(゚ー゚)」

十円玉「(;´-`)」