中高生時代には、憧れのカッコイイ女の先輩が二人いました。

あみごん先輩「十円玉くんは、私がなんとしても守るからね。」

あみごん先輩「仮にそれでアンタが部活辞めても、私は何も責めないから。」

十円玉「?・・・(;´-`)」

 

からの高校時代(´^ω^`)

女子高に入った中村先輩「十円玉くん、吹奏楽部やめちゃったんだって?(;´Д`)」

中村先輩「話はあみごんから聞いたけど、そんなに辛かったの?(;´Д`)」

十円玉「親父から借りてるアルトサックスあるんで、それでジャズは続けます( ´-`)」

十円玉「まったりやってたほうが俺らしいので( ´-`)」

中村先輩「そっかぁ( ´Д`)-3」

中村先輩「何か困ったら、私んチまでおいで?( ´Д`)っ[プリクラ名刺]」

中村先輩「アンタさ教えてない事いっぱいあるから、もし音楽活動で詰まったら私の事頼っていいからね?( ´Д`)」

十円玉「・・・(;´-`)」

 

待ち伏せしてた黒い三連星(一人赤いけど)。

お寺の息子「誰だよあのカッコイイ美人(゚Д゚)」

赤デブ「背高いしスタイルいいし、十円玉のドストライクだな(*´-`)」

十円玉「でも俺彼女いるんだよな(;´-`)」

お寺の息子「こんなねぎぼうずのドコに女の子の需要があんだよ(´-`(┓(゚Д゚`)」

赤デブ「コイツの彼女、モデルみたいだったど(*´-`)」

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