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キラキラネーム「煌皇子(キラプリンス)」

アメリカでもだけど、低所得や低学歴の親ほど奇抜な名前をつけたがるみたいね。
「ひゃあい」とか「らぶほ」とか。
子供が女の子なのに、かーちゃんが「稲垣吾郎が好きだから」と「吾郎」ちゃん
にさせられたりとか。

DQNネームが嫌過ぎて改名を裁判所に申請した。当時15歳高校一年生

キラキラネーム 実際の改名例

母親「だから!サルパ(♀)はかわいいの!」

数年後に改名ブームくるぞー!!(^ω^)

そういや数年前、学生時代に付き合っていた彼女が男の子を産んで、子供につけ
る名前で旦那さんと喧嘩したってメールで相談を受けたことがあった。

モトカノ「煌皇子」

十円玉「なんて読むの(;´-`)」

モトカノ「キラプリンスだよ。わかんない??」

十円玉「ペットじゃねえんだからよ、まともな名前つけてやれや。(;´-`)」

モトカノ「なんでペットとか嫌とか言われなきゃいけないの??あんたも旦那と
同じ事言うの??」

十円玉「旦那さんはなんて名付けようとしてるん?(;´-`)」

モトカノ「祐輔」

十円玉「俺も祐輔に一票(;´-`)」

モトカノ「相談する相手間違えたわ。バイバイ!!!」

モトカノの友達に聞いた話によると、「煌皇子」は
旦那の親と嫁の親の大反対に遭い、「祐輔」に決まったそうな。

ちなみに、モトカノの飼い犬の名前は
「Ayu姫☆」です。

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雑記

世界チャンピオンの座と大人としての威厳、どっちが大事なんだ?ん?(^ヮ^`)

ばっちい話をする、許せとは言わん。

鼻の穴を片方塞いで、勢いで鼻くそをプンッ!と飛ばすことに快感を覚えたのは、今日に始まった事ではない。
以前勤めていた会社の喫煙所で、俺はフガフガ言いながら一服していた。

「十円玉さん、こんな季節に花粉にでもやられたんですか?w」

いいえ、鼻の奥が詰まっているのです。
もう一本吸ったら戻りますねw

・・・よし、誰もいなくなったな。

ふと何かを悟ったように、鼻をつまんで鼻の奥をグジュグジュ言わせ
吸った息を鼻にブワッと持ち上げる。

プンッッッ

灰皿にどストライクを決めた大きな鼻くその塊を見て、俺は戦慄した。
・・・やればできるじゃん!(何が?)

それからというもの、月に数回
鼻くそをプンッ!と飛ばす選手権で世界チャンピオン、否、三冠王を狙うべく、人知れず修練を積んだ。

しかし、ある日。
いつものように灰皿めがけて鼻くそをプンッ!と飛ばしていたら
キレイな営業のお姉さんに一部始終を見られちゃった・・・!(´;ω;`)

「え・・・w」
「マンガみたいに鼻くそをカッコよく飛ばす人、初めて見ましたwww」

俺とキレイな営業のお姉さんは、仲良くなった。

それから2年後の初夏、俺は悪友とケンカをした。
頭突きを二発食らった。

立ちくらむ中、格闘漫画ファンの先輩の言葉をふと思い出した。
「お前、顔殴られたことねえべ?鼻の形がキレイで羨ましいわ。」

やべえ、鼻の骨曲がってねえかな?
鼻の形をムニュッと力ずくで直すと、なんだかフガフガしてきた。
思い切り、いつものように鼻くそをプンッと飛ばしたら
何十年も熟成したようなニオイの大きな鼻くそと鼻血の塊が、まるで最初から連なっていたかのようにビチャッと出てきた。
それからというもの、鼻息の通りが良くなった。
しかし、それの代償として
鼻くそをプンッ!と飛ばすことができなくなってしまった。
俺の凶器が使えなくなってしまったのだ。

だから、今日鼻くそをプンッ!と飛ばすことができたのが嬉しかったのである。

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ご挨拶

皆さん、はじめましてとこんにちは。

実はこのサイトのWebサーバ、自宅のLinuxサーバで動かしておりまして。
仕事用のストレステストで運用していたWordPressを、せっかくだから公開して何か出来ないかなと思い立った次第でして。
ついカッとなって思いついたことをその日その気分でやってみて、決定打が見つかればやり込もうなんてフザけた気持ちでサイトを運営しております。
ですので、コンセプトなどという大逸れたものを持っていなければ、二歩三歩先のことなど全く考えておりません。うへへへ
今後とも宜しくお願いします_ト ̄|○
十円玉◆ZzHmfXMmRApz