2016-11一覧


俺がこのブログで母親の事を殆ど書かない理由

エグいお話がたくさんあるから、あまり話したくないのよね(´・ω・`)

まあまあ過保護過干渉の(多分)境界性パーソナリティ障害持ちの癇癪玉のようなとんでもないおっ母でして、俺も親父も随分長らく悩まされました。
そういった家庭のトラブルもあり、俺は高校に入って直ぐ(おっ母から逃げるように)一人暮らしを始めました。
んでそのおっ母が俺がハタチのころに亡くなったんですが、葬式から一度も納骨堂にお参りに行っていません。
母方のばあちゃんが「お墓までとはいわないから、せめて仏壇とお線香だけは上げてくれ」と泣きながら親父にお願いしていたのですが、親父はこれを拒否。
位牌と遺影をばあちゃんに押し付けて、俺が小さい頃のアルバムも全部捨てました。
それ以来、母方とは十数年一切連絡を取っていません。


番長のあられもない姿

高校時代のとある放課後のお話。

掃除当番、からの先に下校した連れを探す十円玉(参謀)「(´-`≡´-`)」

十円玉「お前等、こんな薄暗い所で何やって( ´-`)」

赤デブ(番長)「にゃんにゃこにゃんにゃん(*´-`)」

お寺の息子(諜報)「おい(゚Д゚)」

赤デブ「にゃんごにゃんご(*´-`)」

子猫「なー(゚Д゚o)」

赤デブ「来たか十円玉、早速だが猫のエサ買ってこい(*´-`)っ⑩」

十円玉「それはいいけどお前(;´-`)」

十円玉「この光景ば誰かさ見られたら・・・(;´-`)」

赤デブ「にゃんにゃん(*´-`)」

子猫「なーなー(゚Д゚o)」

お寺の息子「赤デブ番長のこのあられもねえ姿よ、人様にゃ見せられねえな(゚Д゚)」

キャットフードを買って帰ってきたら。

お寺の息子「自然の摂理に逆らうな(゚Д゚)」

赤デブ「(;´-`)」

十円玉「あれ猫は?」

赤デブ「母親のもとに帰ってった(;´-`)」

十円玉「無駄足かよ(;´-`)」

お寺の息子「こいつ猫飼いたいって言い始めてよお(゚Д゚)」

お寺の息子「そしたら母猫来て帰ってった(゚Д゚)」

赤デブ「・・・決めた。(*´-`)」

赤デブ「おで、今夜は猫の気持ちで過ごす。(*´-`)」

お寺の息子「は??(゚Д゚)」

赤デブ「買ってきた猫のエサよこせ(*´-`)おでが食」

お寺の息子「(´-`(┓ヾ(゚Д゚#)ノ」

十円玉「なことがありましたとさ( ´-`)」

親父「お前等相変わらず仲いいな(´・ω・`)」


オチもへったくれもない思い出話

ある日、会社の給湯室でクラムチャウダーを作っていた十円玉「(*´-`)~♪」

事務のねーちゃん「よこせ。(゚-゚)」

十円玉「(´-` )」

事務のねーちゃん「 よ こ せ 。 (゚-゚) 」

専用棚を開く十円玉「何にします?( ´-`)ノ」

事務のねーちゃん「その。ジャガイモ野郎をねじりミンチにしたようなヤツ(クラムチャウダー)をいただこうか。(゚-゚)」

クラムチャウダーを手渡す十円玉「どぞ( ´-`)ノ」

事務のねーちゃん「かたじけねえ。(゚-゚)」

十円玉「いえいえ( ´-`)」

事務のねーちゃん「私、お腹壊しちゃってね。(゚-゚)」

事務のねーちゃん「固形物が胃に入らなくて、じゃあスープでもと思ってコンビニに行こうとしたら、丁度スープの香りがしたのだよ。(゚-゚)」

事務のねーちゃん「私を誘惑した君が悪いのだよ。(゚-゚)」

事務のねーちゃん「っていうかそのスープ類。次から稟議に通して常にストックしとこうか。誰でも飲めるように。(゚-゚)」

十円玉「いいですね(*´-`)」

事務のねーちゃん「君からも課長を説得してくんろ。(゚ー゚)」

十円玉「(;´-`)」


あのキモエロいグルメ漫画「めしねこ」の第14話が掲載されたよ!

5789577q

めしねこー大江戸食楽猫物語ー


喉が痛くて寝られない

帰宅した途端、ハウスダストにやられたかのように喉が痛み出し、アズノールでうがいしまくって換気もガンガンやった。
それでも吐き気やらのどちんこのつっかえは取れず、「せや!つっかえを水分で流したろ」ってなわけで、塩コーヒーの出番。
アズノールでもダメだったのが塩でイケたのが癪だが、喉が痛くなくなってよござんした。
然しカフェインのアレで眠れなくなっちゃったという。さっきどうしてコーヒーなんか淹れたんだろ(´・ω・`)


高校時代の遠足でトラブったときのお話

高校時代のお話。
某国定公園での遠足で、貸しチャリの詐欺にあった「黒い三連星」御一行。一人赤いけど。

お寺の息子(諜報)「あのBBA(担任)は俺等をチンピラに売ろうとした(゚Д゚)」

赤デブ(番長)「言いすぎだ(;´-`)」

十円玉(参謀)「帰ったらネットで拡散しよ( ´-`)」

赤デブ「やりすぎだ(;´-`)」

我等黒い三連星。全員坊主刈り。一人赤いけど。

お寺の息子「あのBBAは学年主任狙ってるらしいが、俺等が阻止する(゚Д゚)」

赤デブ「まあこの話は生徒会と校長先生と教頭先生に通しておくべきだな(*´-`)」

十円玉「話はさっき校長先生さ通した( ´-`)」

十円玉「海坊主先生(体育のコワイ先生)にも個人的に話を通してある( ´-`)」

赤デブ「仕事早すぎだ(;´-`)」

もぢを「よう、お前等詐欺られたんだって?」

赤デブ「いかにも(;´-`)」

お寺の息子「ウチの担任が俺等を助けずにチンピラに魂売りやがった(゚Д゚)」

十円玉「わざとボロいチャリ貸されて急ブレーキしたらタイヤが変形したんよ。その賠償として3000円取られた(;´-`)」

もぢを「ブサイク(橋本くん)が同じ目にあってたぞw」

もぢを「チャリの様子がおかしいっつって貸しチャリ屋に見てもらったら『試運転500円』取られそうになったって。まだゴマついてる。」

お寺の息子「案内してくれるか?(゚Д゚)」

赤デブ「節操のない連中だ(#´-`)」

十円玉「そういやお寺の息子( ´-`)」

十円玉「あの貸しチャリ屋、7年前に死亡事故起こしてたよな?( ´-`)」

お寺の息子「図書館の古新聞に書いてあったやつだろ?(゚Д゚)」

赤デブ「揉めてるな(;´-`)」

ブサイク「そんな話きいてねえよ」

貸しチャリ屋のチンピラ「ウチら半額にしてやってんだぞ」

ブサイク「知らねえよ、あのソフトクリーム屋だってお前等の管轄じゃねえべや?」

ブサイク「何がフレンドリーだよ(#゚Д゚)乞食が」

お寺の息子「おい、おっさん(゚Д゚)」

お寺の息子「さっき俺等から巻き上げた3000円返してもらうぞ(゚Д゚)」

お寺の息子「ネットの力なめんじゃねえ、コイツ(十円玉)が今夜にでも全世界にお前等の手口バラすってよ(゚Д゚)」

担任「お寺の息子くん、やめなさい。」

お寺の息子「あんたもあんただ。てめえの保身のためにてめえの生徒を売りやがって。校長先生にもこの事伝えてあっからな(゚Д゚)」

担任「違う」

十円玉「俺の知ってるチャリ屋に来てもらって、お宅のチャリ全部見てもらおうか?( ´-`)」

十円玉「なんもないのならあんた等はお咎めなし、何かひとつでも問題がありゃ営業停止処分だろうな( ´-`)」

貸しチャリ屋のチンピラ「あーもううっせーな。試運転はチャラにしてやる。さっきもらった3000円も返してやる。」

貸しチャリ屋のチンピラ「んだども、もうあんたらの学校さチャリ貸さねえからな。」

お寺の息子「上等だ、あんたらよ。今俺等にケツの穴に指突っ込まれてんの忘れンなよ。(゚Д゚)」

十円玉「来年の遠足からはお宅等の世話ンならんようにする( ´-`)」

赤デブ「(担任)先生、来年の学年主任は諦めてください(#´-`)」

赤デブ「先にも言ったとおり、校長先生と体育の先生には話を通してありますんで(#´-`)」

担任「なんで勝手なことするの?」

お寺の息子「あんたがこいつらに俺等を売ったこと、一生忘れねえからな(゚Д゚)」

十円玉「幻滅しましたわ( ´-`)」

その担任が学年主任になることはありませんでした。


今は午前2時、疲れた。

鉄血のオルフェンズを見ながらコーヒーで一服していた時以外、ずっと仕事していました\(^o^)/
これから昼前まで寝ます。お疲れ様、俺。c⌒っ´-`)っzzz…


イエデンを交換した

本来はスマホだけでいいのかもしれませんが、仕事でイエデンも使っている十円玉です。
この度コードレス電話機から普通の電話機になりました。
というのも、前のコードレス電話機のバッテリが非常に持たなくなりまして。長電話出来なくなってしまったのです。
それで急遽ヤフオクで普通の留守電を1500円で落としたのですが、シンプルなだけに非常に使いやすいです(・∀・)v


燃え尽きた変態

昨夜6時ごろに寝て朝6時前に起きた、大分疲れが溜まってたのかもしれん。
っつか・・・昨日の朝こむらがえりしてから、ふくらはぎがずっと吊って痛い(´・ω・`)
亜鉛不足かな?そしたら今日の昼メシに海藻サラダでも添えようか。


Translate »