CentOS

CentOSに大型アップデートが来ています

そのままyumでアップデートかけたら、どっさり更新が来ると思います。 再起動する前に「/boot/grub/grub.conf」を確認し、最新カーネルの起動コンフィグに不備がないか確認しましょう。 このサーバのgrubを弄らず再起動したらカーネルパニックになりましたw

サーバをCentOS7にアップデートしたよ

CentOS6→7に無事成功。 まだ設定直さんといかんところや作業メモ書かなきゃとかあるけど、それはおいおい。 Apacheが2.2系から2.4系になったので、流用できない昔のコンフィグが多々あります、ご注意。 [amazon_link asins=’4798041866′ template=’SupportedAMP’ store=’10yendama-22′ marketplace=’JP’ link_id=’884059fe-2722-11e8-b725-9b9b9ac5b348′]

CentOS6.5で、Apache2.2.26のソースコードをrpmにリビルドしてアップデートしたときのお話

サーバエンジニアの友達「Apache2.2.15使ってんすか」 十円玉「centosplusレポジトリからね( ´-`)y-~~」 サーバエンジニアの友達(以下Pさん)「それ、穴だらけっすよ。リクエストの空受けしたりしますよ。2.2系なら2.2.25出てますけどそれもまだ・・・。」 十円玉「今2.2.26出てんのか( ´-`)y-~~」 久しくターボールをパッケージビルドしていなくて色々忘れている十円玉「aprのバージョンで弾かれた(´・ω・`)」 aprをビルドするも下手こく十円玉「・・・ッッッ(`゚д゚´)」 Pさん「今『su -』でrootになってるんですよね?そしたらビルド環境こうしたらどうすか( ´-`)つ」 Pさん「Linuxには、変数やディレクトリの予約語があるので注意してくださいね」   Pさん「aprとapr-utilsのターボールをさっきのSOURCESディレ […]