ブラウザ「Vivaldi」布教は順調

vivaldi

我が愛しきブラウザ「Vivaldi」のススメは順調に進んでいます(ノ´∀`*)

今月からお世話になっているクライアントのチームのがなかなかのギークでして、皆さん早速俺の画面共有からVivaldiに関心を持っていらっしゃいました。
速い・軽い・隅々まで洗練された拡張、そして古きOperaユーザにはおなじみの「メーラInブラウザ」。
うん、いい。ブラウザにガチメールクライアントが同梱されてるってめちゃくちゃ便利なん。
サブディスプレイで複数画面を同時展開するメソッドとはまた違う利便性に満ちている。
まさしく、モダンブラウザで拡張を使いまくっている効率厨の皆さんにお届けしたい。そんなVivaldi。

 

エンジニアは本をしっかり読もう

おはようございます、十円玉おじさんです。
何分Z世代とは頭の構造が旧世代なので、学習にはリアル書籍が必須です(´;ω;`)
いい加減Webデザインをすらすら下記起こせるようにならんとなあ・・・ということで買ってきました。
WebクリエイターボックスのManaさん魂作の2冊!

いえね、LAMP開発だけならBootstrapだけでもギリギリ十分かもしれんけど
昨今人気が出てきているSaSS開発ではそうもいかない。まさに直感的なセンスとコードスキルが勝負どころとなるでしょう。

かくいう俺こと十円玉も、phpはマンモス本と独習本をガッツリ読み漁ってマスターしたクチです。
本当はLaravelもちゃんとまとめ本を読んでくまなく体得したいのだけど、日訳が遅いせいで最新版への対応が(´;ω;`)

余ったメモリサイズでRAMDISK作る→Temp領域に代用→Windows超高速化

お兄さん、ストレージはNMVMeかい?SSDかい?ページングファイルは切ってるのかい?
じゃあメモリは?32GB以上から上の容量。もしかしたら有効活用できるかもしれないね。

例えば、俺のPCにメモリが64GBされてて
全部使うことがないから16GB分を用いてRAMDISK(物理メモリでドライブ作る)をつくり
そこにWindowsのTempフォルダに割り当ててしまおうって魂胆です。
これで何ができるか。動作が鬼テキパキになりますYO(☆д☆)クワッ!!

①用意するもの:

・ImDick toolkitをインストールしておく

②現在のページングファイルをOFFにする
・コントロールパネルもしくはCドライブの右クリックで「システムの詳細設定」に飛ぶ
・全ドライブ、ページングファイルなしにする
・設定ボタン→適用ボタン

③RAMDISKをつくるぞ
・スタートメニューから「RamDisk Configration」を探し起動
・Basicタブ:512MB~16GBの間(4GBあれば十分すぎるかも)でRドライブを作成。
※ブラウザの動画読み込み高速化やTemp領域を使うようなメディア編集作業には。多めに盛ってみようね。
Windowsのスタートアップ時に上記ドライブを作る設定をON、TEMPフォルダを作る設定にもON
・Dataタブ:バックアップ設定である。斎場の設定パスに「C:\ramdisk」、他同期設定をすべてチェック。
Synchronizeボタンを押して警告読んでClose→OKIで保存。
・再起動

するとね、テキパキ動くようになるぞ。Windows^^

毎日仕事用ノートを開くの面倒で嫌だから、Macbookをホストから遠隔操作する

仕事機として貸与されたMacbookPro。こいつをVNCビューワ経由で
メインPC(Windows11)から動かすことにしたでよ!!

なに。
・(Mac)システム環境設定→ネットワーク→ローカルIP固定
・(Mac)システム環境設定→共有→画面共有ON→アカウント設定→現在のアカウント追加→2つ全部チェックして、VNC用のパスワード設定

・(ホスト)VNCビューワ適当なのインストール
・(ホスト)Mac側のIP+ユーザ名+VNC用パスワードでログイン

・入力変換をホストに近づけるために、Google日本語入力をMac側にインストール。返還方式は「ことえり」で
・Webカメラ(ウチはマイク内蔵)をMacbookに直つなぎ
・(ウチでは)TV用アナログスピーカを直つなぎして、音を拾いやすくした

はい!!!!!デュアル環境の出来上がりだYO\(^o^)/

ただいまWindows;;

えー、ぶっちゃけちゃいます。メインのUbuntu機に攻撃の形跡がありました。
ClamAV+Snort+WAFだけではサーバ以上の使用に耐えきれない可能性があり
このまま筐体を使っていても「安全」とは言い切れないので、素直にWindows11へOS差し替えました。
WAMPの構築やNodeプロダクトが素直に常駐できんところが非常にやっこくて、扱いにくいです。

CloudFlareを利用しててOGPが適用されない原因わかった

CloudFlareでSSLトンネルとか設定していて、TwitterCardやその他OGPでビジュアルが反映されないで困ってる同胞たちへ。
原因がわかったぜよ。

SSL設定でTLS1.3使ってたら、1.2へダウングレードしなされ。
どうやらこのTLS1.3のSSL認証に、ツイッターとかがまだ対応していないくさいのね。
設定を直したらちゃんと表示されるようになったでよ・・・!!

Pさん「くだらないこと思いついた」

Pさん「500kbpsのeSIM用意して」

Pさん「UNIXだかLinuxの超小さい基盤用意して」

Pさん「NTPデーモン入れとくよね?NTPサーバたくさんセットしといて」

Pさん「サービスそれしか使わないから容量も消費電力も超小さくていいw」

Pさん「それを腕時計にしたらどうだろう」

Pさん「電波時計ならぬNTP時計ですよ」

Pさん「電波つながらなくても、ネットさえつながってれば全世界で使えますよ」

Pさん「そういや見たことないなっていうwそんな腕時計いるっていうw」

十円玉「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(゚Д゚)」

DNSキャッシュサーバをサクッと構築した

DNSMasqを用いてDNSキャッシュを物理メモリに落とし込み、ホスト名解決のインターバルを極限に切り詰めたぞヾ(o゚Д゚o)ノ
からのネットワーク高速化、からのNICをボンディング(Windowsでいうチーミング)。
うん、ライブもオンゲもサクサクやね(o´∀`o)

CLIで何でも出来ちゃうのがLinuxのいいところ。