VirtualBox

VirtualBoxの仮想OSをスタートアップ時に起動させる方法

スタートアップフォルダに以下のバッチを作成。 1.Windowsキー+Rキーで「ファイル名を指定して実行」を起こす 2.「shell:startup」と入力してエンターキーを押す 3.出てきたスタートアップフォルダに、以下のバッチ(startVM_xx.bat等)を作成。 [amazon_link asins=’4908829004′ template=’SupportedAMP’ store=’10yendama-22′ marketplace=’JP’ link_id=’c631b7af-271a-11e8-b447-2117b6a296f1′]

VirtualBox ExtensionPackのアップデートでエラーが出た時の対処

VirtualBox 4.3.26の拡張パック「ExtensionPack」のアップデート時に「USB2.0うんたら」とエラーが出て先に進めない時の対処。 1.仮想OSの電源を切って、各仮想OSの「設定」→「USB」→「USBコントローラを有効化」のチェックを外す 2.VirtualBox ExtensionPackを再度ダウンロードし、インストール 3.2.終了後、1.で行った各OSのUSBコントローラを再度ONにする 4.仮想OSの電源を入れる

このサイトは、Windows7に入れたVirtualBox上のCentOS7サーバで動かしているわけだが

仮想マシンのスペックを下げてみた。 ・CPU:4コア→2コア(AMD PhenomII X6 1100T Black edition) ・メモリ:4096MB→2048MB(DDR3-1600) ・HDD:40GB ・LAN:仮想ネットワークデバイス1本(TCP/IP最適化済) ・OS:CentOS7 64bit いやあ、ハードウェアパフォーマンスはMuninでモニタリングしているんだけど 全然マシンスペックを使ってないなあと思って・・・。