世の中にはァ!!!「あぁ、この人ほんま話通じへんな」って相手がおるな。
こっちが説明しても聞かん、寄り添う気ゼロ、ひたすら過激な言葉ぶつけてきて「俺が正しいんや!」って顔で押し切ろうとする──。
そういう人、昔は「DQN」とか「老害」とかで片付けられてたけど、なんか今の時代、それだけじゃ足らん。
そこでだ。俺様が。今ここで。新しい差別用語を提唱したい。
それが 「クマ」 じゃ。
「クマ」とはなにか
定義はこう。:
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人の話を聞かない
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寄り添わない
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過激な言論で相手を屈服させようとする
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コミュニケーションが困難
こういうタイプの人間、全部まとめて「クマ」でええんちゃう。
なんで「クマ」なん??
実際のクマは洒落にならんほど危険じゃあ。
でもなぜか世の中では「かわいいクマさん」幻想が強い。プーさんやパディントンが悪い。
つまり──一見かわいく見えても、本質は凶暴で寄り添ってなんかくれんのじゃあ。
これ、人間にもそのまんま当てはまるやろ?
表面は愛想よさそうでも、中身は攻撃性バリバリ。
そんな奴らをまとめて「クマ」呼ばわりするのが一番しっくりくるんじゃ。
「DQN」や「老害」との違い
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DQN:若者に偏った言葉
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老害:年齢で切り分ける言葉
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クマ:世代も立場も関係なく、存在する“めんどくさい種族”
要するに、「クマ」はどこにでもおる。職場にもネットにも、自治体にもな。
まとめ
明日から職場でもSNSでもこう言え。
「あいつクマやで」──それで通じる時代が来とるんや。



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